BCサマーゲーム 四日目

決勝戦です。

リベンだ!と意気込んでいたのですが、序盤から失点続き。

こちらと言えば、相手先発左腕に先頭打者から4者連続三振に打ち取られる始末。


5回を終わって0-8の一方的な展開。

おまけにノーヒットに抑えられています。


6回の表の攻撃、この回の先頭打者は、途中出場でこの試合初打席のアタル。

1-1から外の球をセンターへ。

詰まった当たりだったので、セカンドに追いつかれましたが、内野安打。

チーム初ヒットです。


そしてこれをきっかけに、突然左腕が乱れます。

あれだけ見事なピッチングをしていたのに、二者続けて四球。

これで、ノーアウト満塁。


タイム!相手監督がマウンドに駆け寄ります。

これで左腕が復活。

二者連続三振に打ち取り、ツーアウト満塁。


万事休すと思ったら、相手監督がまたマウンドへ。

なんとピッチャー交代。

最後は出場機会の少なかった子に花を持たせたかったのかもしれません。


ところが、勝負の世界ではこういうことが起こります。

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一挙7得点。

詰まった打球がことごとく守備のいない所へ落ちます。

押せ押せムードとはこのことです。


一点差まで詰め寄り、なおもツーアウト満塁。

BKの打球は、ライト一直線。

抜けた!と思ったら、ライトのファインプレーに阻まれます。


最終回の攻撃、ノーアウト1塁から送りバント二つで、ツーアウト3塁。

(ワンアウトからの送りバントは、必要なかったと思うのですが)


ASBの打球は、ふわりとセンター前へ。

セカンドが追いつき、捕った瞬間にセンターと激しくぶつかります。

落とすか!?と思いましたが、ボールはしっかりセカンドのグラブの中。


7-8、ゲームセット。

銀メダルに終わってしまいました。


試合結果よりも残念だったのが、大量点のきっかけを作ったのはアタルなのに、

打者一巡した時に代打を出されたこと。

ラッキーボーイをベンチに下げるとはちょっと流れ的にどうかと。

私はこれまで何度もアタルが試合の流れを変えてきたのを見てきていますので。


この試合も「打つならアタルしかいないな」と初回から思っていました。

相手は左腕、普段バッピをしている私も左腕。

アタルは、左腕に慣れています。

それに、手強いピッチャーになればなるほど、打つのがアタルなんです。

でも、それを知っているのは私とアタルだけ。

昨日先発したので、ベンチに下げられたのは仕方のないことかもしれません。


でもまぁ、私はこれで良かったと思います。

あれで逆転勝ちをしたとしても、本当に勝ったと胸を張れませんから。


追記

BCサマーゲームのサイトに、決勝戦の事が記事になりました。

こちらで、アタルが流れを作ったと書いてくれています。


驚く事に、勝ったチームの選手のインタビュー記事はないのに、アタルのが載ってます。

それだけアタルは印象的なプレーをしたという証拠だと私は勝手に思います。



FC2 Management
[ 2014/07/24 00:26 ] 2014 | TB(0) | CM(0)

BCサマーゲーム 三日目

第三戦は、Aグループ1勝1敗同士の戦い、

勝った方が準決勝進出決定です。


ちょっと心配しましたが、序盤からリードを奪い、

先発(ボーイズで野球をしていた純日本人)が安定した投球で、6-1で勝利。

グループリーグ2勝1敗の2位で通過しました。


次はBグループ3勝0敗、1位で予選を通過したZONE6との準決勝。

これがね、一番緊張する試合なんです。

勝てばメダル確定ですが、負ければ3位4位争いなります。

しかも相手は開催地チーム、こちらは完全なアウェー。


で、この試合の先発を任されたのはアタル。

選んで頂いた期待に応えなきゃいけません。


でもね、今シーズンは練習試合もトーナメントも全部ひっくりめて、

2度しか先発を経験させてもらってません。

それもレベルの低い試合だけ。


試合前、緊張しているであろうアタルにこう言いました。

「準決勝では、今まで一度も負けたことないから今日も大丈夫だよ」


その1時間後、試合開始。

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先頭打者にパッコーン!とレフトオーバーのツーベースを打たれます。


こりゃ、ヤバいかも


チームメイト(AAA所属)から、相手は強力打線で、(AAAでは)一度も勝ったことがないって聞いていたし。

ボール先行のハラハラしたピッチングでしたが、無失点で切り抜けます。


その後も何度もピンチに立たされます。

ですが、6回まで1失点(自責点0)に抑えます。


7回の裏、あとアウト2つで完投と言う所まで来たんですが、

四球と連打で2失点。

投球数90で降板。

最後は抑えが踏ん張り、4-3で逃げ切りました。


アタルは、終始フォーシーム主体の攻めのピッチング。

格上と思っていた相手でしたから、大きな自信になったことでしょう。


試合後、父兄のみなさんから祝福の言葉を頂きました。

ですが私は明日、アタルの肘肩に何も問題がなくて、初めて勝利を喜べます。


それと、私の目からすれば、普段の70%ほどの力しか出し切れてません。

ホテルに帰ったら、早速撮ったビデオで投球フォームのチェックが待っています。


明日の決勝戦の相手は、予選リーグで完敗したZONE3Aです。

最高の舞台でリベンジをするチャンスが整いました。


追記 

この日先発した純日本人とアタルですが、翌日二人とも肘肩に全く問題がありません。

一方、白人は肘肩に故障を起こしている子が多いように思えます。

私の周りの狭い世界のことですが。
[ 2014/07/22 15:23 ] 2014 | TB(0) | CM(0)

BCサマーゲーム 二日目

初戦は、5回10-0のコールド勝ち。

第二戦目は、5回10-0のコールド負け。

これ、珍記録かも。


さて、初戦に例の肘痛の子が投げました。

2イニングで2死球と悪い時の出来。

本当に完治したのかと疑いますが、私がどうこう言う権利もないし。


たぶん、マー君の件と夏の甲子園の予選の最中なので、

故障は過敏になっているのかもしれません。


第二戦目の相手は、優勝候補のZONE3A。

相手もエース、こちらもエースが先発です。


2点勝負と予想していたんですが、

初回、うちのエースがピリッとしません。


今年はかなり活躍していると噂で聞いていたんですが、

約1年ぶりに見るピッチングフォームは、まるで別人のよう。

エラー絡みもあって初回4失点。


あんな投げ方じゃ制球は難しいし、肘にも負担がかかるはず。

いやもう肘を痛めていて、それをかばって投げているのかも。

一言で言うと、バランスが悪すぎる。


4点差をつけられればこちらに勝ち目はないので、

次の試合のために、1イニングで降板です。


その後、首脳陣は試合を諦めた選手起用。

まだ1イニングしか終わってないですが、それがトーナメントを勝ち抜く方法かもしれません。


結局、2点勝負どころか、うちが放ったヒットはたったの1本。

それも先発からじゃなくて、リリーフから。

あのまま投げ続けられていれば、ノーヒットの可能性大でした。

うちは無駄なピッチャーを使わなくて正解でした。


アタルですが、2試合ともセカンドで先発。

いい守備もありましたが、ちょっとなーって守備もあったので、

チーム貢献度で言えば、ちょっとプラスかな。


でも、久しぶりに楽しそうに野球をしていたのは、大きなプラスです。

アタルが楽しんでいる姿を見ると、私も楽しくなりますしね。


明日は、緊張する試合が続きます。

決勝進出するには、2連勝しなくちゃいけませんから。




[ 2014/07/22 00:57 ] 2014 | TB(0) | CM(0)

BCサマーゲーム 初日

2年に一度開催されるBCサマーゲーム。

今年は、バンクバーアイランドにあるナナイモ市で行われます。


バンクーバー市内からフェリーターミナルのあるホーシュベイへ、

そこからバンクーバーアイランドまでは、BCフェリーで1時間半。

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初日のイベントは、オープニングセレモニー。

一番最初に登場したのは、マウンティ(カナダ騎馬警察)。

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続いては、バグパイプ隊。

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カナダは、多民族国家。

カナダ人と言っても、ひいおじいちゃんの代まで遡れば、外国人ばかり。

アタルの半分もそう。

ひいおじいちゃんは、アイルランド人。

ひいおばあちゃんは、ギリシャ人。


そんな子達が集まるスポーツの祭典ですから、まさにミニオリンピック。


選手入場行進。

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その中に、満面の笑顔で行進をしている左腕の肘から先がない子を見つけました。

それと同時に、ガツンと頭を殴られました。


オレときたら、みんな同情を引こうと、アタルは晩熟と何度も騒いで、、、、


情けない。


これだけでもう十分ここに来た価値があります。

何の競技の選手か知りませんが、健闘を祈らせてください。


もう二度とアタルが晩熟だと嘆いたりしませんから。





[ 2014/07/21 15:37 ] 2014 | TB(0) | CM(0)

BCサマーゲーム速報

準決勝突破!

先発のアタルが勝ち投手!


明日は、金メダルを掛けた決勝戦です。



[ 2014/07/20 12:38 ] 2014 | TB(0) | CM(0)

リーク

皆さんに質問です。


仮にあなたの息子がチーム2番手のピッチャーとします。

エースは球速はありますが、あなたは「総合力ならうちの息子の方が上」と信じています。

最後の大会は来週に迫っています。


この状況で、あなたはエースが肘痛を起こして万全ではないとの情報を得ました。

しかし、試合で投げたいがために監督には隠しています。


さて、あなたはエースの肘痛を監督に密告しますか?


先日まで、これとちょっと似たような状況がBCサマーゲーム代表チームにありました。

その子は実力じゃなくてコネで選ばれたので、私としては???だったんです。

彼よりも控え選手の方がチームのためになるのになー、と思っていました。

そこへその子が肘痛を起こしているとの情報が。


彼の本当の実力をよく知っているので、

私が密告したら代表から降ろせるかもとふと思いましたが、

ま、それを決めるのは監督次第だし、

私が密告したとバレれて本人から恨みを買うのも嫌だし。

成り行きに任せていたんですが、本番直前の最後の練習試合で、肘痛がコーチにバレちゃいました。


チームの出発は明日。

初戦は明後日。

首脳陣は、その子を代表から降ろして、控え選手と入れ替えるのか?

それとも肘痛を知りながらも連れて行くんでしょうか?

(長い目で見れば本人のためじゃないと思いますが)


今日の練習では、「肘痛はもう治った」と言っていたそうです。

所属チームでは全然ボールを投げていなのに。




[ 2014/07/17 11:17 ] 2014 | TB(0) | CM(2)

ストレス発散

暑中お見舞い申し上げます

今年はこちらも暑い日が続いています。

皆様も体調にはくれぐれもご注意をして、野球を楽しんでくださいね。


さて、前回の記事に(このブログにしては)たくさんのコメントを頂きありがとうございます。

愚息のことを気にかけて頂いていると思うと、頑張らなきゃという気持ちが沸いてきます。


念のためですが、「怒りを爆発させて」と書きましたが、

決してアタルに暴力を振るった訳ではありません。

自宅に着いたのに車から降りず、

そのまま車中で10分ほど怒りにまかせて感情をぶつけてしまったんです。


「試合で試さなかったら、三週間の練習の成果が分からないじゃないか!」

「なぜ試さなかったのか理由を言ってみなさい」

「・・・・・・・・・」


「野球を始めた時から結果はどうでもいいと言ってるだろ!」

「もし上手く投げられなかったら、それは練習量が足らなかったのか、

お父さんの教え方が悪いのかなんだから。だろ?」

「・・・・・・・・・」


「誰もアウトサイドローにストライクを投げろとか、それで討ち取れとか要求してないよね!

アウトサイドローに狙って投げる、それがボールでもワンバウンドでもいい、

ただそれだけをしろと言ってるのになぜできないの?」

「・・・・・・・・・」


とまぁ、こんなことを大声で言ってしまったわけです。


アタル、ポロポロ涙を流しながら何も言わずに聞いていました。


オレ、またやっちゃった。サイテー


怒りの根本は、分かっているんです。

一つは、チームの監督と代表のせいで、常にストレスが溜まっています。

(私だけでなくどの親もそのようで、今後大問題になるかもしれません)


もう一つは、アタルが超晩熟なこと。

団体競技において超晩熟な子は、どれだけディスアドバンテイジなのか。

たぶんこれは当事者とその親じゃないと分からないと思います。


「そんなに心配しなくてもそのうち大きくなるから」

皆さんそうおっしゃりますし、医者に相談した時もそう答えました。

そう言われても、現在真っ只中のアタルと私には、何の救いにもなりません。


例えるなら、軽量級のボクサーが重量級のボクサーと戦っているようなものです。

こちらが何発パンチを当てようが相手はびくともしません。

一方こっちはしっかりガードしているのに、その上から重量級のボクサーにパンチを一発当てられれば、

こっちは吹っ飛んじゃうって感じです。


同じ軽量級だった時は、アタルは勝っていたのに、

相手はどんどん体重を増やして重量級になっていく、

なのにアタルは軽量級のまま。

そんな状況が3年も続いていて、イライラがつのっているんです。


あー、こんなことを書いているとまたストレスを感じてきました。

ちょっと言い難いですが、この際ハッキリ言いましょう。


相手はボーボーのペ○ス、アタルはチョロのお△ん△ん。

こんなのが一緒に練習をしたり、試合をしたりしたら、

お△ん△んをぶら下げている者が勝てる訳ないでしょ。


何を言ったってどうしようもない事も分かってます。

団体競技を選んだのは私たちなんだからというのも分かっています。


でもね、「15にもなってんのに何で、、、、」とつい。

野球があるたびにそう思ってしまうんです。


愚痴になってすみません。
[ 2014/07/16 15:47 ] 2014 | TB(0) | CM(2)

小心者

この記事を読んで、

「はぁ、、、」って気分が沈んでしまい思いました。


これからもカナダの身体能力の高い子は、野球よりもバスケットボールを選ぶでしょうね。

私が経験している学童野球は、自分の息子ばかりえこひいきするお父さん監督、カネカネカネの代表、

最悪最低の監督(今年)、そんな大人ばかりですから。


今もし男の子ができたら果たして野球をさせるのか?

たぶんその答えはNOでしょうね。

させたとしてもリトルリーグまでです。


さて、昨日はBCサマーゲーム代表チームの練習試合がありました。

アタルは1イニングだけ登板の機会を頂きました。


やっちゃぁいけないと分かっているんですが、

ブルペンで投球練習中のアタルに「フォーシームのアウトサイドローね」と

フェンス越しに声を掛けてしまいました。

「それがアタルの成長を押さえつけているんだ」とお叱りを受けそうです。


一人目、フォーシームのアウトサイドローでセカンドゴロ。

二人目、フォーシームが高めに浮きましたが、空振りの三振。

ピッチャーとしては一番気持ちのいい空振り三振の取り方でしょう。

三人目、フォーシームが甘い所に行きましたが、詰まった当たりのショートライナー。


私は毎日そばで見ているから、これくらいはできるって分かってるんです。

いや、できるように何年もかけて練習をさせてきたんです。

なのにやらないから余計にイライラするんです。


こっちの子は、イチ・ニ・サンでボールを投げます。

上半身に力感があるフォームで、体から遠い位置でボールを放します。

その投げ方だと球速は出ますが、パッコーンパッコーンと連打されることが多いんです。


一方アタルは、日本人っぽい投げ方です。

見た目はそんなに速くないですが、

こういう投げ方の子はいないので、パッコーンパッコーンと連打されることは少ないんです。

それがアタルの持ち味なんです。


なのに見た目の球速だけでキャッチャーは変化球を要求します。

で、なまじっか変化球でストライクを取れるもんだから、何度も何度も変化球を要求してくるんです。

それに首を横に振れないアタル。


またハッキリ言いますが、もしアタルが私の時代に私の住んでいた大阪の街にいたら、

100%カツアゲされてたでしょうね。

絶好のカモです。

いやもう、カモがネギ背負って、鍋まで担いで歩いているようなもんです。


で、学校じゃパシリ扱い。

いじめられっ子で、登校拒否になってた可能性も大です。


今回は練習の成果がでましたが、

おそらくピッチャーマウンド上では、おしっこをチビったでしょうね。





[ 2014/07/15 17:26 ] 2014 | TB(0) | CM(0)

Breakfast

いきなりですが、Breakfastの語源をご存知ですか?

アタルから話なので信憑性のほどは分かりませんが、

"Fast"を"Break"するから、Breakfastなんだそうです。


どういうことかと言うと、この"Fast"には「速い」という意味以外に、

「断食をする」という意味もあるんです。

つまり、夕食から次の朝まで何も食べてないという断食状態をBreak(壊す、破る)するから、

Breakfastというそうです。


信じるか信じないかはあなた次第です。


さて、休養明けの練習試合で登板したアタル、過去最悪の出来。

ワンアウト後、0-2から死球。

ワンシーズンに1度死球を与えるかどうかなのに、0-2から死球って。


その後、連続四球でワンアウト満塁。

これ、ランナーを気にしすぎで、全くバッターに集中できてなかったからです。


次のバッターには、内野の頭を越えるポテンヒット。

その次の打者には右中間にツーベース。

私、頭に血が上って、そのあとどうやって抑えたのか覚えていません。


頭に血が上った訳は、打たれたからじゃないんです。

練習をしてきたことをしないからなんです。


この3週間、低めにボールを投げる練習を徹底させてきました。

「打者の膝から下に投げなさい」

「アウトサイドローのフォーシームは最大の武器」

このいつも言ってる2つの事を習得させるために、です。


なのに、金曜日の練習試合でも今回も変化球主体のピッチング。


おまえはあほか(横山ホットブラザーズ風)


「練習してきたことを試合で試さなかったら練習の意味がないじゃない」

もう何年も言い続けているのに。

15になってもまだできないのが不思議で仕方ないです。


帰りの車中で、怒りを爆発させてしまいました。

はぁ、自己嫌悪。







[ 2014/07/14 18:49 ] 2014 | TB(0) | CM(8)

気分転換

金曜日の練習試合、全く良い所がなかったアタル。

やっていることが結果として出ません。


こういう時は、大きく分けて二つの選択肢があると思うんです。

一つは、練習量が足らないと言って猛練習をさせること。

もう一つは、休養させること。


私は後者を選択。

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私のお気に入りの場所、スパニッシュバンクス。

BBQをして、大好きな牛肉をたらふく食べて、

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ビビリながらのスキムボード。


週末に野球を離れて、こんな一日を過ごすのもたまには良いでしょう。



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お前は渡哲也か
[ 2014/07/13 13:51 ] 2014 | TB(0) | CM(0)