オフシーズンの始まり

日本の高校野球は無料で観戦できて楽しませてもらっているのに、

我が息子の野球は高いお金を払ってストレスが溜まるって、、、、、。

何か変だと思うんです。


さて、少し前ですが、17Uプロスペクトチームのメンバーが発表されました。

20名のうち右投手は6名。


このメンバーを見ると、もしアタルが1次選考に合格していたとしても、

最終選考には漏れていた可能性が高いでしょう。

トライアウトに参加できなかったのは悔しいですが、現実としてアタルの実力はその程度だと思います。


では、選ばれた6名と比べてアタルに足らない物は何なのか?

じゃあ、それをどうやって補うのか?

コネと身長がない分、圧倒的な球速を出すしかないでしょう。


日本の球児の中にはアタルと同じような背格好で、軽く140kmを越えている投手がざらにいます。

アタルにだってできないことはないでしょう。

ビッグ3を始めたのもそのためですから。


不思議とウエイトトレーニングは嫌がらないんです。

むしろ進んでやる方です。

またコツコツやるタイプですから、ウエイトトレーニングは性に合っているでしょう。


負荷が上がれば球速も上がる。

そんな単純なものじゃないかもしれませんが、やれることはやってみます。


いつもよりも長いオフシーズンが始まったんです。
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ビッグ3

毎晩「すごいなぁ」と感心しながら地方大会を観戦しています。

特に昨夜は、お腹いっぱい。


やっぱりね、ワイルドカードを設けて、敗者復活の機会を与えてあげたいなぁ。

あれだけの接戦をして、1回ぽっきりで終わってしまうなんて、ちょっとねぇ。

納得いく形で終わらせてあげたいなぁ。


話は変わりますが、おそらく私のストレスの原因は、このレベルの野球とこっちの野球を比べるからだと思うんです。

だから、「なぜ?」と疑問が次々と沸いちゃうんです。


こっちにはこっちの野球があって、今体験しているのがこっちのスタンダードなんでしょう。

それに対していちいち腹を立てるほうが間違っているのかもしれません。


例えは変かもしれませんが、「中国人はマナーが悪いなぁ」と怒ってもしょうがないのと同じでしょう。

それが彼らのスタンダードなんですから。


さて、今週からアタルはビッグ3を始めました。

「ウエイトトレーニングは身長の伸びが止まってから」と言いますが、そうも言ってられません。

今のままじゃ大学で野球を続けることは難しいですからね。


今日のトレーニングは、デッドリフト。

メインセットは225lb 8×8×8。


まだフォームが固まっていないので、少し余裕のある重さです。

怪我の心配もあるので、徐々にです。


現在のMaxは体重の1.5倍くらいでしょうか。

まだ初心者レベルです。


地道にコツコツやるのは得意ですから、アタルには向いているトレーニングだと思います。

そして体重の2倍くらい持ち上げられるようになれば、きっと球速のほうも上がることでしょう。

プレイオフ 2016 その二

第二戦。

こちらの先発は、病み上がりで実戦から少し投球間隔が開いている左のエース。

相手の先発は、リーグ成績トップの10勝をあげた右の本格派。


初回の守り。

先頭打者(相手チームで一番良い打者)、ホームラン。

そしてこの回4失点。

これで勝負あり。


結局0-14、6回コールド負け。

打たれたヒットは17本。

こちらが放ったヒットは、たったの1本。


プレイオフ2試合、5点差から逆転負けと0-14のコールド負け。

これがシーズン成績4位と5位の試合内容なのか?


試合後、悔しがる選手なんてほとんどいません。

なんでも、これからビーチでパーティーだって。

こんな試合とこんなヤツらのためにアタルの肘が犠牲になったと思うと、悔しくて悔しくて。


これで今シーズンは終了しました。

プレイオフに負けても、いつも試合に出て経験を積んだ選手は勝ち組です。

怪我して出場機会が少なかったアタルは負け組です。


試合は惨めに負けるわ、怪我で泣かされるわ。

また不完全燃焼のシーズンを過ごしてしまいました。


ま、終わったことですから、すぐに気持ちを切り替える事です。

明日からはまたトレーニングの毎日です。


アタルの一年はシーズンがたったの2ヶ月で、残りの10ヶ月は辛いトレーニングです。

しかもそのほとんどが独りっきりのトレーニング。


よく腐らずにやってるよなぁ。

そこだけは感心するところです。

プレイオフ 2016 その一

創志学園-玉野光南

9回の判定の話を妻にするとこう言います。


「それならワイルドカードで甲子園に出場させてあげればいいじゃない」

「そんな簡単に言うけどね、、、、」


ちょっと待てよ。

センバツには20世紀枠があるんだから、夏の選手権はワイルドカード枠を設けてもいいかもしれません。

全国各地で惜しい思いをしたチームの代表となって、甲子園でリベンジって、良いアイデアだと思いませんか?


人生だってそうでしょ。

失敗しても復活のチャンスはあるんだから。


さて、土曜日に行われるプレイオフのために私たちは金曜日から現地入りしました。

と言っても、ホテルの宿泊代は高いのでキャンプ場へ。

アタルが先発ならお金を惜しみませんが、仮に出たとしても短かいイニングですからね。


土曜日、試合開始前、チームメイトのお母さんに本音を言いました。

「センターが○○君じゃんくて△△君で、キャッチャーがニ番手君じゃないなら、うちが勝つ可能性があるけど、

いつものメンバーなら勝つ可能性が低いよ」


第一試合。

こちらの先発は、私がチームMVPと思う右の技巧派。

相手の先発は、JNTに選ばれた右の本格派。

ラインナップは心配していた通りのいつものもの。


2回の攻撃。

眠れる大砲に待望の1発が出て2点を先制。

その後、相手のミスもあって5-0とリード。


これで、相手先発が降板。

盛り上がるベンチ、完全に勝ちパターン。


4回の守り。

先頭打者のバント処理をエラーする二番手キャッチャー。

なぜかこの回はフォーシームばかり要求する二番手キャッチャー。


短調な配球。

簡単に打ち込まれて一挙5失点、5-5の同点。

でも、なぜか続投。


5回の守り。

さらに2失点で5-7。

ノーアウト1塁の場面でアタルが登板。


一人目、スライダーで見送り三振。

これで1アウト1塁。


二人目、フォーシームでボテボテのサードゴロ。

これを三塁手がベアハンドで処理をしようとしてエラー。


<プロの真似をするのは10年早いと思うけど>

これで1アウト1塁2塁。


三人目、初球のフォーシーム、送りバントがF1。

これで2アウト1塁2塁。


四人目、外のチェンジアップを二番手キャッチャーがパスボール、2アウト2塁3塁。

真ん中低めのフォーシームをまたパスボール、3塁ランナー生還、5-8。

結局四球。

これで2アウト1塁3塁。


五人目(先頭打者で一番良い打者)、ファールで4球粘られるもすっぽ抜けたカーブでF1、3アウト。

チェンジアップをパスボールして以来、一度もチェンジアップのサインを出さない二番手キャッチャー。

     
肘の調子もあって、これでアタルは降板。

<5-5の時点で登板させて欲しかったぁ>


3点を追う最終回の攻撃。

この回の先頭打者、○○君がヒットで出塁。

さぁ、反撃開始。

盛り上がるベンチ。


1アウト、ランナー2塁(○○君)の場面。

打席には、4番打者(と言っても打率は.250で長打力もなし)の二番手キャッチャー。


ショートゴロ。

これが2塁走者に当たって、アウト、ツーアウト1塁。


<考えられへん>


その後、四球とヒットで1点を返し、なおも満塁、1打同点のチャンス。

ここで今日ダブルを打っている三振王に代わって、バケーションから戻ってきたMG君。


結果、見逃しの三球三振。


あはっ(笑)、ここまで来たら逆に笑っちゃいます。


この試合の為に、チーム全員でどれだけの時間とお金を使っていると思うのか?

それをあの二人のせいで台無しに。

なぜ監督はあの二人を起用し続けるのか。


堪り兼ねた私、普段は差しさわりない会話しかしませんが、初めてGMに質問をぶつけました。

「あの選手をキャッチャーとして起用する意味は何ですか?

肩は弱い、動きは鈍い、キャッチングも下手、配球もデタラメなのに」


もちろん、選手起用はGMの権限ではどうにもならないことは知っています。

ただ、GMの目で彼の能力がどう映っているのかを聞きたかったんです。


責任を感じて落ち込んでいる右の技巧派。

その隣で慰めているお父さん。


私は傍へ行きこう言いました。

「君はチームのMVPだよ。敗因は君の投球じゃないから」


まだ敗退が決まった訳じゃありません。

次の2試合を二つとも勝てば、決勝ラウンドへ進出です。


ところが、次の試合はもっと悲惨なことになるとは、、、、、。


つづく

勝敗を決めるのは

明日プレイオフ1次ラウンドが始まります。

対戦相手はシーズン4位のアスレチックス。

シーズンの対戦成績は2勝2敗。


アスレチックスのチーム平均打率は.264

チーム平均防御率は2.57


チーフスのチーム平均打率は.268

チーム平均防御率2.21


僅かですが、どちらもチーフスが上回っています。

じゃあ、なぜアスレチックスがチーフスに5ゲーム差を開けたのか。


攻撃面では、アスレチックスの盗塁数の方がチーフスよりも1.5倍多いんです。

守備面では、アスレチックスの奪三振数の方が50個も多いんです。

あと、私の印象ですが、アスレチックスの方が頭を使って野球をしています。


と言っても、適材適所ならうちが勝つ可能性が高いと私は思っています。

監督が各選手の能力と特徴をキチンと把握して、ごく普通の采配をしてくれることを願います。




Pitching Game Log

先日の土曜日の試合。

初回の攻撃、打席には先頭打者。

もうヘルメットを被って準備している8番打者のアタル。


これね、気合が入っているじゃなくて、心配性だからなんです。

準備が早いのは悪いことじゃないですが、早すぎるのもちょっとなぁ。


さて、改めてアタルの記録を見ると、怪我をした一番の原因はここなんじゃないかと。

pitching log 2016


4月30日のブレイズとのダブルヘッダー。

第一戦目も第二戦目も投げています。

投球数は少ないですが、アタルのことですからブルペンでたくさん投げてたはずです。


なのに翌日の試合は先発が早々に打ち込まれ、2回に急遽アタルが登板させられました。

おそらくこの時、十分に準備ができてなかったはずです。


私の日記では、その後はノースローにして、5月5日に遠投をさせています。

その時、「なんか変、なんか変」と言いながら、いつもより短かい85mしか投げられなかったんです。


そのことは、ブログの記事に書いてあります。

私は右股関節が原因だと思っていたのですが、実はもう肘に何らかの異変があったのかもしれません。


私は念のため、「次の試合は制球力で勝負しよう」とアドバイスを送ったのですが、

急遽ノーアウト1塁2塁の場面で登板させられたら、そんなの頭の中から消え失せていたでしょう。


あの時点で十分に休養を取らせていたら、こんなことにはなってなかったかもしれません。

もっと細心の注意を払っておけばよかった。


今できることは、こうして原因を調べて、この経験を次に活かすしかありません。

『戻ってきた時は、前よりも絶対強くなってやる』

そう思いながら毎日を過ごしています。

第44戦(最終戦)

今日の相手はツインズ。

勝っても負けても、うちもツインズも順位が変わりません。

消化試合です。


バケーション帰りの投手が先発して、四死球連発で6失点。

バケーション帰りの打者二人は、合わせて7打数1安打。

結果は4-6で負け。


何も言うことないです。


さて、これで全日程が終わりました。

チーフスの順位は5位です。

あとで分かりますが、これはがっかりの5位なんです。


今週末の行われるプレイオフの1次ラウンドですが、

上位8チームによって行われます。

1位対8位、2位対7位という感じで3試合行い、先に2勝した方が決勝ラウンド進出です。


ホームグランドは順位が上位のチームです。

ですから、うちは4位のアスレチックスのグランドへ出向かなきゃいけません。


これがね、バンクーバーからだと約400kmの移動距離なんです。

400kmって言ったら、大阪から東は神奈川県で、西は山口県ですよ。


そこまで行って、2試合しか行わないかもしれないんです。

(ま、過去にはそこまで行って、1試合しか行わなかったこともあったし、

雨天中止で1試合もせず引きかえした事もあったけど)


それとは別に、アスレチックスのホームであるケローナ市は観光地で、夏は大混雑なんです。

ホテル代は高いし、そもそも部屋が取れるのか。


やる限りは勝って欲しいけどね。

もし初戦を落としたら、第二戦目は負けてもいいや。

そしたら、とっとと帰れるし、高いホテル代を払わなくて済むし。


どっちにしろ、バケーション帰りの選手と病み上がりの選手と故障上がりの選手ですから、

期待はできないし。

アタルもまだ完全に回復してないし。


こんなにウキウキしないプレイオフは初めてです。

チームとは

先日の日曜日、試合に来たのはたったの11人(+ジュニアからのコールアップが二人)。

そして最悪の試合。

ロースターは20人いるのになぜ?


7月初めからベンチの人数が少ないなぁと思っていたんです。

聞く所によると、一人はメキシコへバケーション。

もう一人は、フィジーへバケーション。

三人は、キューバへバケーション。

このうち二人はレギュラーで、いつも試合に出ている選手。


この土曜日は大事なプレイオフだというのに。

なんでこんなヤツらに出場機会を与え続けたきたの?

だったら、真面目に来ている選手に出場機会を与えておけば良かったのに。


バケーションの方を優先するんだったら、そもそもBCPBLに来なきゃいいのに。

この時期にバケーションを取ったらチームに迷惑がかかることは当然分かってるでしょうよ。


こんな奴等のためにアタルが犠牲になったと思うと、悔しくて悔しくて。

どうせバケーションに行んだったら、こいつらに投げさて、こいつらが怪我をしとけば良かったのに。


チームのためにとか、仲間のためにとかって、本当バカみたい。

悲しいよなぁ。


第42戦と第43戦

ホテルに1泊して、今日の相手はパイレーツ。

第一試合、2-1で勝ち。

アタル出番なし。


第二試合、予定していたはずの先発が病欠。

ピッチャーがいないので、ジュニアからコールアップ。


2回、ここはね、私は声を大にして言いたい。

この回、制球が乱れ、3四球と2死球と大乱調。


なのに、なのにですよ、監督もピッチングコーチも1回もマウンドに行かないんです。

アタルなら1コでも四球を出すとすぐマウンドに行くあの監督がですよ。


皆さんは「キャッチャーが頻繁にマウンドに行ったからじゃないの」って想像するでしょ。

ところが、キャッチャーすら一度もマウンドに行かなかったんです。

もちろん野手も。


このピッチャーはね、普段はジュニアの試合で投げていて、今日初めてシニアのマウンドに立ったわけです。

みんなそれを知ってるのに、なぜ助けに行かないのか。

ピッチャーが制球に苦しんでいるのに、なぜ助けに行かないのか。


こういうのがね、一番腹が立つんです。


で、結局監督がマウンドに行ったのは降板を告げる時。

なぜそこまで放っておくの?

それとも何かマウンドに行けない理由でもあるの?


その後は、捨て試合。

野手が交代交代でピッチャーを。

三塁も一塁もピッチャーが守ることに。

父兄は、普段と違うポジションを守っている息子に大はしゃぎ。


私だけストレスでいっぱい。

だって、アタルだけベンチですから。


結局6回の裏、1イニングだけレストの守備。

最終回、運よく1打席回ってきましたが、死球。


ま、こういうことは他でもあるかもしれません。

が、うちはちょっと違います。


昨日先発した二人。

今日はいません。


昨日自分が投げている時は、チームメイトに応援してもらっていたのに、

今日は投げないので、とっとと帰っているんです。


だったら、アタルも帰ってるよ。

たった1回の守備と1打席のために、ホテルに1泊したの?


今回の遠征は、交通費と宿泊費で$300以上かかってるのに。

その上帰りのフェリーターミナルは大混雑で、家に着くまで7時間かかったんだから。


なぜアタルだけこんなに高くつくの?

出場機会のわりに、時間もお金もかかりすぎ。


もうこういう状態が3年も続いています。

いつか報われると信じて頑張っていますが、結構辛いです

第40戦と第41戦

週末の試合は、フェリーに乗ってバンクーバー島まで。

相手はリーグ最下位のロイヤルズ。


第一試合、4-1で勝ち。

アタル、8番DHで先発。


第一打席、ストレートの四球(全球フォーシーム)。

第二打席、ノーアウトランナー1塁(四球で出塁)の場面。

ヒットエンドランのサインだったので、高めのボール球なのに打ってセンターフライ。


私ね、ここがカナダの野球の理解できない所なんです。

相手投手はコントロールが悪いのに、なぜヒットエンドランのサインを出すのか?

三塁コーチは大学でキャッチャーをやっていたというのに、なぜこんな初歩的なことを見落とすのか?


ま、なーんにも考えてないってことなんでしょうけど。


コーチがこれだから、アタルもそうです。

変化球でストライクが入らない相手投手。

前の打席はストレートの四球。

前のバッターも四球。

じゃあキャッチャーは、初球に何を要求するのか。


答えは簡単。

99%外のフォーシーム。


それが高めの球が来たというのに、見送ったアタル。

いったいあんたは何年野球をやってんの?


私が何度もそこへボールを投げて練習をさせているというのに。

あんたはセンターから右方向へ打球が一番ヒットになる確率が高いのに。

あんたに初球のストライクが一番ヒットになる確率が高いって何度も説明しているのに。


<なぜ見送る?>


別にこの球でヒットを打つことは望んでいないんです。

行き当たりばったりのスイングじゃないくて、考えて野球をしなさいと。

そうすれば、塁に出られる確率が高くなるからと。


ここまでくれば、ただのバカです。

「どうぞ打ってください」って球が来てるのに見送るバカです。


第三打席、3-1からレフトフライ。

有利なカウントなのに、なぜボールくさい球に手を出すのか。

ほんと大バカです。


せっかくチャンスを貰ったというのに。

いったいこの2ヶ月何を練習してきたのか。

それとも、これが試合経験の少なさ所以なのか。


第二試合、6-1で勝ち。

7回の裏、アタルは調整のために登板。


1イニング、無失点、被安打1、四球2。


肘の具合は95%回復しているのに、そこからが長い。

もう1ヶ月以上この状態が続いています。


いったいプレイオフはどうなるんだろうか。
プロフィール

Jay

Author:Jay
カナダで野球にはまった親子です。
詳しいプロフィールは、コチラをご覧下さい。

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