レベル4合格!

アタル、アイススケートのレベル4に合格しました。

006_convert_20120229001745.jpg

同じレッスンを受けていた子供は、小学生低学年ばかりだったので、たいして難しいレベルとは思いませんが、

週一回たった30分のレッスンだけで、12項目を全てクリアできたのは誉めてあげたいです。


水泳と同じく、アイススケートもこのようにバンクーバー市内共通の進捗表をもとにレッスンを受けます。

005_convert_20120229001820.jpg

どこのアイススケート場へいっても、このカードがあればアタルの進捗状況が分かります。



これ、野球に応用できないものでしょうか?

野球では、チームごとに練習を行うので、レベルがさまざまな子供が一緒に練習をします。

レベルの低い子供に合わせると、レベルの高い子供には簡単すぎますし、その逆もまた然りです。


例えば、午前中の練習は、市内全チームの子供をレベル別に分けて教える。

このアイススケートのような進捗表に基づいて、自分のレベルに合った練習を受けられる。

もしくは、ポジション別でもいいかもしれません。


子供たちは、自宅から一番近い自分のレベル(ポジション)の練習場へ行けばいいのです。

教える側も、同じレベルの子供が集まるので教えやすく、時間の無駄が省けると思います。


これなら、強豪チームに入ろうが弱小チームに入ろうが、野球を始めた子供は、同じレベルの指導を受けられる。

また、運任せのような、指導者や運営のレベルで、子供の野球のレベルが決まってしまうことはありません。


私が思うに、小学5年生までレベル別主体の練習をします。

この年齢までなら、すぐ違うチームの子供とでも友達になれます。

中学に行けば同じチームになるかもしれないし、友達は多い方が楽しいに決まっています。


チームの枠組みを取っ払って、子供主体の練習を考える。

自分のチーム中心に考えるのではなく、地域全体で野球好きな子供に育てる。


実行するのは難しいと思いますが、理想的だとは思いませんか?





スポンサーサイト

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

肘は肩より下げて投げろ!その3

日本のピッチャーで肩の故障といえば、斉藤和巳リハビリ担当コーチを思い出します。

そのピッチングフォームの写真をみると、右肘が肩より上がっています。

saitou kazumi


おそらく、スポーツ全般に言えることだと思いますが、素早く動くときは筋肉は柔らかい状態が良く、力を入れるときは、筋肉が硬い状態が良いはずです。

(もし、間違っているようでしたら、どなたか訂正してください。)


この写真のピッチングフォームを真似てみると右肩の周りの筋肉がカチカチになります。

ピッチングは、この腕の位置から一気に肩を回旋して加速するので、右肩の周りの筋肉が硬いまま素早く腕を振っていたことになります。


現役の日本のピッチャーの中で、気になっているピッチングフォームは、オリックスの西投手です。

nisi.jpg

この写真では、相当肩に力が入っているように見えます。

西投手は応援している選手の一人なので、私の考えが当てはまらないことを祈ります。


【注】私が野球経験者じゃないことは、くれぐれもお忘れずに。


テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

Evaluation 査定

ついにやってきましたEvaluation【査定】の日が。

世界大会出場へ向けての第二歩目です。


このEvaluation【査定】は、毎年各リーグごとに行われます。

ルールはリーグによって多少違いますが、アタルが登録したHCLLで査定を受けるのは、メジャーと呼ばれる11才と12才の子供のみです。

今年は、57人が査定を受けました。


査定の内容は、捕球、スローイング、ゴロ捕球、フライ捕球、フリーバッティングで、各10段階に評価されます。

下の写真は、HCLLの監督と関係者が、査定をしている様子です。

なぜ、監督が査定をしているかというと、後日行われるドラフト会議のためです。

やっぱり、どの監督も上手で態度のいい選手がほしい訳ですから、真剣な眼差しです。

007_convert_20120226102616.jpg


そのドラフト会議に参加する監督の人数は、メジャーのチームの数で決まります。

今年のHCLLは、メジャーAを3チーム、メジャーBを2チーム作るそうです。


先ず、メジャーAの三人の監督がドラフト会議で、子供を一人ずつ選んでいきます。

1チームそれぞれ12名~14名を選びます。

その様子は、プロ野球のドラフト会議と似ています。


もし、メジャーAに選ばれなかった子供は、必然的にメジャーBのドラフト会議にかけられます。

どのチームに入るのかは大きな問題なので、ドラフト会議の前には少なからず政治が働きます(経験談)。

この辺りも、プロ野球のドラフト会議と似ています。


私の方といえば、政治に無関心です(そもそも政治力がありません)。

アタルがどのチームに入ろうが、冬の間にやってきたことをアピールするだけです。

でも、気に入らない監督にあたってしまったら、このブログで愚痴りますけど。


さて、査定の話に戻りますが、子供たちは、ポロポロとエラー、ブーンと空振りばかりです。

たぶん、去年のシーズンが終わってから、一度もボールを投げてなかったり、バットを振っていないのでしょう。

シーズンの終わりが7月なので、それから半年以上も野球をやっていないことになります。

これがカナダの少年野球なんです。


アタルのほうはといえば、ちょっと緊張気味でしたが、普段の通りの力が発揮できたと思います。

一塁送球への悪送球はありましたが、肩とバッティングでは監督たちにアピールできたでしょう。


このアピールが大事なのは、今日査定をした三人のメジャーAの監督のうち、一人がオールスターの監督になるからです。

私の中では、オールスターのトライアウトの前哨戦と思っていました。


査定が終わった後、HCLLの代表とメジャーのコーディネーターから話があると呼ばれました。

話といっても質問攻めで、「住所はどこだ?」「いつ引っ越したんだ?」「なぜ引っ越したんだ?」と。


何か悪いことをして取調べを受けているようでした。

(実際に取調べなんて受けたことありません。念のため。)


そして、最後に「あとで連絡するから、現住所を証明する書類を3通用意しておいてくれ」と。

トラブルを避けるため、バウンダリー(境界線)を確認したいんでしょう。


まあ、これだけ念入りに住所を確かめられるのは、アタルがメジャーAチームに入って、オールスターに選ばれる可能性があるからだと思います。

でもあの口調、やっぱり犯人扱いしているとしか思えません。

なぜそう感じるかって?

妻の口調とどこか似ているので。


テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

肘は肩より下げて投げろ!その2

グレッグ・マダックスのことは、私が語る必要はありませんね。

先ず、トップのときの肘は、肩より下がっています。

greg3.png

ここから、肩を回旋してくると、

greg5.png


肩のライン上に肘が上がっています。


私の持論ですが、肘が肩より下がってはいけないのは、この時点のことです。

この時点で、肩のライン上よりも下がっていると、肩や肘に大きな負担がかかると考えています。


そうはいっても、この加速期の肘の位置をチェックするには、動画を撮らないと難しいと思います。

チーム全員の動画を撮って確認できるだけのコーチやスタッフが揃っていればいいのですが、実際の現場ではなかなかそうはいかないと想像しています。

やはり、お父さんがメカニックを勉強して、サポートしてあげるのが一番じゃないでしょうか。


ちなみに、こちらの監督は、試合で監督するだけです(人にもよりますが)。

あまり、スイングがどうのとか、肘の使い方がどうのとか教えません。

じゃあ、技術なことはどこで学ぶのかといえば、お金を払って野球教室(キャンプやクリニックと呼びます)で学びます。


監督は教えない、コーチはあてにならない、さらに練習時間は短い。

自ら学ぶ姿勢がなければ上手くならないのがカナダの子供の置かれている状況です。

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

肘は肩より下げて投げろ!

いきなりお断りですが、私は野球の監督でも指導者でもありません。

チームに所属したことも、コーチから野球を教わったこともありません。


つまり、ど素人。

自分の体験談や面白そうなことを紹介しているだけです。


と、ここまで前置きしたのは、今日の記事は、皆さんからたくさんの反論が来そうな予感がしたからです(笑)。

このウェブサイトに投手がするべき事として、"always keep the elbows below the level of the shoulders "と書いてあります。

訳すと、「常に(投球腕の)肘は、肩の平行線よりも下」となります。


ちょっと、びっくりしませんか?

こちらでも、トップの位置では、肘は肩と平行、または少し上と教わります。

しかし、子供たちの練習を見学していると、肘を肩まで上げると少し力んでいるように見えます。


私もやってみましたが、肘は少し肩より下がっているほう楽です。

教科書通り、肘を肩と平行またはそれより上げると、肩の周りが硬くなります。


上記のウェブサイトに載っている肘が下がっていた大投手の写真です。

sandy.png
roy.png
roger.png
rojer2.png
mike.png
dan.png
tom.png
greg3.png
greg2.png
tim.png
justin.png
justin3.png


じゃあ、全員肘を下げて投げればいいのか、って話ではありません。

肘を下げたほうが投げやすい選手もいる、ってことじゃないかと思うのです。

人それぞれ違うわけですから。


つづく

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

長けりゃいいってもんじゃない

現在、アタルは、2つの野球教室に通っています。

水曜日のUBC(ブリティッシュコロンビア州立大学)のフレッドコーチの野球教室は2時間。

金曜日の元メジャーのクリスコーチの野球教室は1時間。


もし、この2つの練習日が重なってどちらか一方しかいけなかったら、私は迷わずクリスコーチの方を選びます。

細かな練習内容はここでは省きますが、とにかくクリスコーチの野球教室は効率がいいんです。


基本は、新しいドリルの手本を子供に見せる⇒やらせる⇒ほめる。

この繰り返しです。

余計な説明はしません。


首からストップウォッチをぶら下げていて、次から次へとドリルを行います。

そのドリルも段階的に難しくなっていくように工夫されています。


全員一列に並んで、自分の順番を待っているドリルは非常に少ないです。

一時間があっという間に過ぎていきます。


アメリカのリトルリーグでは、練習時間は1時間半~2時間を勧めています。

これが小学生の集中できる限界なのかもしれません。


こちらでは、サッカーの練習もバスケットボールの練習も皆一時間半以内です。

水泳は40分、アイススケートにいたっては30分です(レベルが上がれば、練習時間も長くなるかもしれません)。


ここで間違ってはいけないのが、子供が集中できる時間がそのくらいだってことです。

決して、子供の体力がないのじゃありません。


練習時間の長さは、集中力の持続できる長さ。

これを基準に考えないと効率の悪い練習になってしまうんじゃないでしょうか。

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

練習内容を考える

昨日の記事の続きです。


野球が上手になりたい!

それなら、一所懸命練習をしなさい、と監督がいう、お父さんもいう。


チームのエース君、真面目なキャプテン君、素直な子供はその命令に従います。

頑張ばる子供、肘痛を起こしやすいです。

頑張らない子供、肘痛になりにくいです。

皮肉な話ですね。


野球が上手になるためには一生懸命練習をする、これは正解です。


速い球を投げたいなら、毎日100回シャドーピッチングをしなさい。

コントロールをつけたいなら、毎日30球投げ込みをしなさい。

完投したいなら、毎日3KM走り込みをしなさい。


でも、これらは全て一生懸命に量をこなしただけなんです。

何回やったとか何時間やったとかって、実はそんなに重要じゃないと思っています。


アタルに口すっぱく言っていることです。

野球で大切なのは、バランスとテンポと体重移動。


これが上達すれば、速い球も投げられるし、コントロールもよくなります。

第一に、この練習を一所懸命やっても、エース君も真面目なキャプテン君も肘を痛めません。


量より質。

メジャーのキャンプインの記事を読みながら、そんなことを思いました。

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

投球制限

元AAA選手のアレックスコーチから教わったのですが、肘痛といっても、肘の内側が痛いのと外側や先が痛いのでは深刻さが違うそうです。

肘の内側が痛いには深刻ではなく、直ぐ投球をやめ、安静にすることで痛みは治まるそうです。

アタルが肘痛を起こした時も、この肘の内側でした。

肘痛が治まるまで、ボールは一切投げさせなかったのですが、完治するまで一ヵ月半掛かりました。


では、肘痛はどうしておこるのでしょうか?

ピッチングフォームが悪いという意見は正しいですが、それが一番の原因じゃないと思います。

それに、ピッチングフォームを直すのには時間も掛かるし、指導者の知識も必要です。


そこで、ぜひ行って欲しいのが投球制限です。

これなら誰でも簡単に、しかも選手全員に行えます。


こちらがリトルリーグの投球制限です。

▼リトル年齢投球制限 11-12歳 1日85球 9-10歳 1日75球
▼リトル年齢14歳以下の投手。
・選手が1日に66球以上の投球をした場合、4日間の休息が必要。
・選手が1日に51~65球の投球をした場合、3日間の休息が必要。
・選手が1日に36~50球の投球をした場合、2日間の休息が必要。
・選手が1日に21~35球の投球をした場合、1日間の休息が必要。
・選手が1日に1~20球の投球をした場合、休息日は必要ない。  
▼注意 試合で41球以上の投球をした投手は、その日は捕手を務めてはならない。

引用


ただし、これはアメリカのリトルリーグが定めた基準なので、日本人はこの基準以下にしたほうがよいというのが私の考えです。


例えば、こちらで売られている薬を説明書通りの分量を飲むと日本人には効きすぎるってことがあります。

私の場合は、まず説明書の分量の半分から試すようにしています。


逆に妻(白人)が日本で出産した時の話ですが、陣痛促進剤をMAXにしても、陣痛はそれほど促進されませんでした。

また、出産後は日本では一週間くらい病院で安静にしますが、こちらは翌日退院です。

このように、日本人の体格と白人の体格の差は大きいんです。


アメリカで始まったベースボール。

すべての基準は、白人の体格、体力をもとにしていると考えるべきでしょう。


私の経験では、日本人は、上記の投球数×0.8が適正ではないかと思います。

また、投球制限とは、ここまで投げても良い、と解釈するのではなく、これ以上は絶対に投げてはいけない、と解釈すべきではないでしょうか。

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

トスとティー

NPBでは、去年から統一球に変わり、ピッチングカウントもボールから先にいうようになりました。

しかし、日本の野球用語には、まだまだ独自のものがあります。


例えば、エンタイトルツーベースは、英語ではground-rule doubleグラウンドルールダブル。

デッドボールは、hit by pitchヒットバイピッチ。

ランニングホームランは、inside the park home runインサイドパークホームラン。


私としては、この際、野球用語もMLBに統一したほうがいいと思っています。

子供の英語の勉強にもなりますし。


日本の野球関連のウェブサイトを見ていると、トスとティーがごちゃ混ぜになっているのがあります。

トスは英語ではTOSSで、軽く投げるという意味です。

また、近くからトスすることをSoft Toss(ソフトトス)といいます。


Tee(ティー)は、ゴルフのティーと同じで、ボールを載せる台を意味します。

なので、ティーバッティングで、ボールをトスすることはありません。


ロングティーといって、トスされたボールを遠くへ打つ練習の動画を見かけますが、私には少し違和感があります。

ゴルフをやられている方ならこの気持ちは分かってもらえるでしょうか。


随分前の日本での出来事ですが、妻と一緒に当時流行りだしたフリーマーケットに行った時です。

入り口に、FREE MARKETと書いてある看板を見た妻は、並べてある品物が全て無料なんだと喜びました。

英語で書くなら、フリーはFLEAと書かないといけないのにFREEと書いちゃうと全く違う意味になってしまいます。


その帰り道、立ち寄ったお弁当屋さんで、妻がメニューを指差し、気持ち悪いといいました。

そこに書かれてあったのが、FLESH SALAD。

FRESHと間違えたのでしょうが、このLとRの間違えも大きいんです。


FRESHなら新鮮ですが、FLESHになると肉(食べる肉はMEAT)を意味します。

妻は、血生臭い肉が入ったサラダを想像したそうです。


そんなこと言ってもLとRは双子のようなものだ、と私がいうと、妻は全くの赤の他人だと言い切ります。

まあ、そんな彼女も、いまだに盆栽とバンザイの区別がつきませんが。


私がカナダで間違ったのは、ハンバーガー店でコカコーラを注文した時のことです。

「コーク、プリーズ」といったら、そばにいたカナディアンの友人が下半身を指差して小声でこういいました。


「今お前、おちんちんお願いします、って注文したぞ」


やっちゃった。

本当なら「コォーク」と発音しなくてはいけないのに。。。。

よりによって、相手は男性店員。。。。


今となっては笑い話ですが、野球用語を統一しとけば、子供は将来もっと野球を楽しめるでしょう。

きっと日本とメジャーの距離は、近くなっているはずですから。

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

縦回転と横回転

私の手元に「トッププロに学ぶ ピッチングの基本 2009年発行」という雑誌があり、そこには、日本とメジャーで活躍しているピッチャーのピッチングの連続写真とインタビューが載っています。


その中で、巨人軍の山口投手の記事を紹介します。


記者 「日米のスタイルの違いは感じましたか?」

山口 「とにかくすべてと言ってよいぐらい多くのことが違っていましたね。投げ方も全然違う。」


記者 「投球フォームなどに関してもそうですね。」

山口 「日本とはフォームに関する考え方はまったく違いますね。以下省略」


ご存知かもしれませんが、山口投手は、高校卒業後、マイナーリーグで4年間プレイしています。

育成から這い上がり、一軍で活躍できたのは、マイナーでの経験が生かされているのでしょう。



山口投手のピッチングフォームですが、正面から見るときれいに腰が縦回転しているのが分かります。
(雑誌の写真ではありません)
imagesCAFSZFB3.jpg



一方、高卒ルーキーながらこの年前半活躍した唐川投手の連続写真をみると、腰が縦回転してません。

正確にいうと、横回転でもなく、斜め回転といったところでしょうか。

imagesCAM1YJP4.jpg


両者の違いは、投球後、唐川投手の場合は、正面から見ると背番号がハッキリ見えます。
(雑誌の写真ではありません)

それで、この投球後の背番号に焦点をあてると、やはり日本人投手に背番号が見えるケースが多いんです。


日本とメジャー、腰(ヒップ)の使い方も違うんでしょうか。

テーマ:少年野球 - ジャンル:スポーツ

プロフィール

Jay

Author:Jay
カナダで野球にはまった親子です。
詳しいプロフィールは、コチラをご覧下さい。

最新コメント
カテゴリはコチラ
MLB (6)
サイト内検索はコチラ
リンクはコチラ
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
342位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
62位
アクセスランキングを見る>>
スポンサードリンク
お問い合わせはコチラ

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
QRコード
QR
ランキング

FC2Blog Ranking