Hunter Greene

只今ヒット11本中6本が長打です。

うちセンターオーバーが3本、レフトオーバーが1本です。


これでお気づきになった方もいるでしょう。


アタルが打席に立つ時、外野の守備は定位置なんです。

もしJNTの選手のように深めに守られていたら、

こんなにも長打は打ってなかったはずです。


(この春甲子園で見た清宮君の打席では、どれだけ外野の守備位置が深かった事か)


数字の裏には、そういうからくりもあるんです。

だから、アタルはまだまだなんです。


さて、いまさら私がこの選手のことを紹介する必要もないでしょう。





アタルのチームメイトにもパーソナルトレーナーの下でトレーニングを積んでいる選手がいます。


生まれ持った高い身体能力の選手+それを引き出す専門のトレーナー。


運動音痴の選手+ネットの情報を頼りにする素人オヤジ。


パフォーマンスの差は、偶然ではなんです。

自慢話です (結6)

昨日の試合でも打点をあげたアタル。

現在、チーム2位(25打席で打点8)になりました。

2番打者でこの数字は、突出している気がします。


だってアタルの前を打つ打者の打率は、ほぼ皆1割台なんです。

そんな中で打点を稼ぐなんて、どれだけチャンスに強いねんって話です。


こりゃ打順が変わる可能性が出てきましたね。

でも、このまま2番でお願いします。

相手がなめてくれますから。


昨日の試合みたいにね。


さて、打者として私が一番重視している数字は、OPSです。

現在のリーグ全体(12チーム240名弱)のOPSを見てみます。

(野手だけだともっと少ないです。また打席数が少ない2名の選手は省いています)


1位 JNTの選手 1.552 

これは桁違いです。

進学するかどうか分かりませんが、ドラフトされるかもしれません。


2位 アタル 1.268


3位 オーバーエイジ(19才)の選手 1.257


4位 JNTの選手 1.238

野手No.1と評判の選手です。


1位と4位の選手は、現在JNTのメンバーとしてドミニカサマーリーグに参加しています。

9月に行われるU18の世界大会では、カナダ代表として出場するでしょう。


去年のアタルの打撃成績・・・・28打数5安打、打率.179 OPS 0.531

(チーム内で一番打席数が多かった選手は、135です)


こんなしょぼかった選手が、JNTの選手に挟まれて2位なんて・・・・

しかもこの中では一番体が小さいし、

経験なんか圧倒的に一番少ないでしょうし、

間違いなくウエイトトレーニング暦も一番浅いでしょうし。


ちょっと、すごくないですか?


まぁ、まだシーズンの前半なのでこれがこのまま続くとは思えませんし、

1試合でもノーヒットだったら、ガクッと順位は落ちるでしょうし。


来週この話題に触れなかった、そうなったと思って間違いないです(笑)。


追記 先週末の試合で、この4位の選手のプレーを見ました。

この選手の前だとアタルはまだ中学生に見えます。

並んでいるのは数字だけで、中身は全然違います。

13戦目

今日のトレーニングは、アタルにさせている中で一番キツイものです。

ローイングマシンを使ったインターバル。


30秒全力で漕いで、30秒休憩。

これを7セット。

7セットというは、7イニングのピッチングを想定しています。


30秒間で漕ぐ回数は、19~20回。

これはちょっと多いですが、1イニングの投球数を想定しています。


目標数値ですが、30秒で160m以上。

7セット全部160m以上です。


興味のある方は、一度試してみてください。

ただし、自己責任でお願いします。


アタルはこれをやった後、丸一日疲れが残ります。

今夜は疲れた体で試合に臨まないといけませんが、

週末の試合から逆算すると、今日このトレーニングをしとかないといけません。

(昨日はベンチプレスをさせたので、上半身も筋肉痛が残っているんですけどね)


ま、これも自分の為だと思って、今夜は頑張ってね。


さて、この試合も2番サードで先発です。

相手ピッチャーは、アタルが苦手とするレフティー。


これが不思議で仕方ないんです。

私がレフティーで、ずっと私が投げるボールを打ってきてるというのに・・・・


第一打席、ワンアウトランナーなしの場面。

アタルが打席に立つと、外野が右側へシフトします。


<あはっ(笑)、こりゃ完全に昔のイメージのままだな>


初球、外のフォーシーム、ストライク。


<しめしめ、バッテリーも昔のイメージのままやん>


2球目、またフォーシーム。

これを打って、平凡なライトフライ。


<ありゃ、相手の思うツボやん>


第二打席 ノーアウトランナー1塁2塁の場面。


1-0からのフォーシームをフルスイング。

完璧にとらえた打球は、センターの頭上を超え、ダブル!


また打っちゃった。

ここまでヒット10本の内、9本がランナーがいる場面。


リトルリーグの頃からチャンスには強かったんですが、

今は手がつけられないくらい絶好調です。


実はまた、ネクストバッターズサークルのアタルに声をかけていたんです。


「さっきと同じ攻め方でくるよ」と。


このダブルは、第一打席のライトフライがあったからこそ打てたのでしょう。


第三打席 ノーアウトランナーなしの場面。

先発のレフティーは降板していましたが、またレフティーです。


初球のフォーシームをフルスイング。

弾丸ライナーの打球は、レフトオーバーのダブル!


いやー、もうびっくりです。

あれだけ苦手だったレフティーから、完璧な当たりを2本も打つなんて。


あとで本人から聞いたのですが、これは狙っていたそうです。

このピッチャーは、必ず初球にフォーシームを投げてくるんだとか。


「体が足りない分、頭を使えって」って言い続けて10年。

ようやく、自分でも配球や癖を考えられるようになりましたね。


これも試合後に聞いたんですが、第一打席で全力で1塁まで走った後、

気分が悪くなって吐いたそうです。


くれぐれも自己責任でお願いします。

理想と現実 (結7)

以前の仕事での話です。

日本人の若い女性と接する機会が多かったのですが、よく言われた言葉があります。


「Jayさん家は、私の理想の家族です」


私の感覚ですが、こちらに来る人は、どこか似ている部分があります。

ですから、その人種(?)からすれば、そう見えるのかもしれません。


しっかり者のお姉ちゃんとアンポンタンな弟、

世界最強アニマルの母と神経質な父。


いったいどこを見て理想って言ってるんだろう。


さて、夏休みに入った娘は、よく遊びに来ます。

その目的は、(家族)麻雀。

どっぷり嵌っています。


麻雀をやる人なら分かると思いますが、やると性格が如実に出ます。

芸術家肌の娘は、じっくり役作りを楽しみます。

出来上がった手を見て、「わぁ、きれい!」って喜ぶタイプです。


我慢強くないアタルは、すぐポン・チーと鳴きます。

鳴きすぎて手が詰まってしまって、振り込んでしまうタイプです。

同情して欲しいんでしょうね、「だってぇ」って自分の手を見せます。


妻のタイプは、わがまま、やりたい放題、なんでもあり、自分がルール・・・・

例えば娘が「あと一つで、国士無双テンパイだったのに」と悔しがると、

「なんでチーしないのよ!」とか、

「ロン!親のハネ満18000点ね」って言うと、五千点棒1本と千点棒2本を渡してくるとか。

私の理解を遥かに超えた言動を行います。


私は、策士タイプでしょうか。

字牌単騎や筋で待ったりするのが好きなんです。


ところで私が子供の頃ですが、正月になると父が花札やトランプで遊んでくれました。

それが楽しくて楽しくて。


きっと、娘もアタルもいつかこの時間のことを思い出す日が来るでしょう。

他愛もない会話をしながらの、ただの麻雀なんですけどね・・・・


私「ところで、プロム(卒業ダンスパーティー)は男の子と行ったの?」

娘「行ってないよ」

私「どうして?」

娘「小さな学校だから男子は50人くらいしか来ないの。その中から選べって言われてもね」


私「君の時はどうしたの?」

妻「私も男の子とは行かなかったわ」


私「男子から人気がなかったとか(笑)」

妻「失礼なことを言うわね」


その時、アタルが九筒を捨てて「リーチ!」

すると妻がその九筒を「チー!」


私「役はあるんだろうね」

妻「あるわよ!」


アタル、一発目でツモ!

ア「よかったぁ。フリテンだったからどうしようって思ってたの」


「ほら、私もテンパイだったのに」と牌を倒して悔しがる妻。

見ると、役がありません。


私「何これ?」

妻「7・8・9と7・8・9が揃ってるでしょ!」


私「だから、一盃口は門前で完成させなきゃいけないのって!」

娘「ママ、もう5、6回は同じ間違えしてるよ」


妻「どうしてこれをチーしたらダメなのよ!」

娘「ママがルールを覚えないから、アタルがツモったんだから」


ア「えーと、リーチ・ツモ・タンヤオ、あっ!ドラドラ」


親の満貫、割れ目で2倍の2万4千点。

8千オール。


私「君のせいなんだから、君が責任払いしなよ」

妻「どうして?」

私「じゃあ、僕たちも君と同じ8千点を払えってこと?それで君の良心は痛まないのかい?」


うん、と大きく頷いて爆笑する妻。


私「もし同級生だったら、絶対に君をプロムに誘ってないからね!」

私「こんな簡単なルールも覚えられない女、誰が誘うもんか!」


すると妻は、口元に笑みを浮かべながらこう言います。


「あら?あなたが誘ったら私がOKしたとでも思っているの?」


アタルと娘は、爆笑。


<絶対にこの女から役満をあがってやる!>


こんな日常を送っている家族が理想なんだろうか・・・・

突き指

昨日の試合はグランドコンディションが悪くて、中止となりました。

好調だっただけに残念がっています。


でも、私はホッとしてるんです。

実は、アタルの右手中指は大きく腫れています。


三日前の日曜日の試合で、執拗に牽制をされたのが原因です。

2試合合わせると出塁は5回でしょ、

1回につき最低3回は牽制されたでしょうから、合計すると15回は超えたでしょうか。


<よほど(第一試合の)初回の盗塁が憎かったんでしょう(笑)>


アタルは相変わらずアンポンタンですから、牽制される度に頭からダイブして戻るんです。

でその時、ベースで中指を突き指しちゃったそうです。

帰塁のダイブなんて普段練習しないですし、

いきなりあれだけ牽制をされれば、そりゃ怪我もするでしょうね。


2試合目の登板ですが、突き指したまま投げていたんだそうです。

そりゃ、腫れるわな。


今は暴走しようが何でも成功しているので、走塁が楽しくてしょうがないんでしょう。

でもメインはピッチャーなんだから、右手にはもっと神経を使って欲しいです。


と親は思っているのに、今日もアルティメットの練習に行ってます。

あれもディスクをキャッチする時に、つき指のリスクがあるのにねぇ。


いったい何を考えているのやら・・・・


思春期になっても変わらずママとも私とも仲が良いんですが、

これがアタル流の反抗期なんでしょうか。

途中経過(結8)

日曜日の第一試合の第一打席。

ノーアウトランナーなしの2番打者に対して、

相手ピッチャーがやたら慎重に投げてくるんです。

次の試合でもアタルに対しては変化球ばかり投げてきます。


結果2試合で4四球です。

それまでの6試合では2四球ですから、これはかなり多いと言えるでしょう。


その理由は、試合後に分かりました。

アタルが好調なのは、相手選手が知っていたそうです。


BCPBLのサイトを見れば、試合結果から個人成績まで全て分かるし、

セイバーメトリクスもありますからね。

リーグ全体での順位もチーム内での順位も分かりますし、

好調な選手に策を練るのは当然といえば当然でしょう。


ちなにみ、昨日までのアタル打撃成績がこれです。


打率.409 (チーム内1位)

打点7   (チーム内3位)

得点8   (チーム内1位)

盗塁数4  (チーム内1位)

四球6   (チーム内1位)

OBP.536 (チーム内1位)

OPS1.172 (チーム内1位)


あはっ(笑)、そりゃ相手も慎重に攻めてきますよね。

バレなきゃ、今まで通りフォーシーム1本で攻めてきてくれたのに。


ということは、ここからが本当の実力を試されるってことでしょう。

3番4番打者並みに厳しい所を攻めてこられるのは、覚悟しとかないとね。


投手成績の方は、こんな感じです。


イニング数 9.2

被安打 7

失点 5

自責点 5

与四球 6

奪三振数 20

防御率 3.62


練習試合も紅白戦も一度も登板することなく、いきなり公式戦でしたからね。

それに寒かったり、雨が降ってたり、ピッチャーズマウンドが短かったりしてましたから、

仕方ない部分もあるでしょう。


特筆すべき点と言えば、K/9の18.621くらいでしょうか。

他の投手と比べてイニング数は極端に少ないんですが、

率だけで言えばリーグ全体で1位です。


私の感覚ですが、春先はピッチャーが有利なんです。

まだバッターは目が慣れてないですから。

ところが、シーズンも後半になるとバッターは打ち始めるんです。


ですから、アタルもバッターの成長のスピードに負けないようにしないとね。

これだけが取り柄ですから、1位のままシーズンを終えて欲しいと願っています。


きっと良い思い出になるでしょうから。

12戦目

ここまでの成績は、5勝5敗1雨天延期です。

だいたい予想通りに来ています。


アタルの方は、まだ勝ち星がありません。

アタルが投げると、味方の援護がまだ1点もないんですから。


体力を心配しているのか、ピッチングの方に集中して欲しいのか分かりませんが、

投げるときは打席に立たせてもらえません。

(DH制なので、元々ピッチャーが打席に立つことはあまりないんですが)

でも、これが得点力不足に繋がっているのは明らかです。


さて、ダブルヘッダーの第二試合。

ついに、2番ピッチャーで先発です。


リトルリーグならまだしも、このレベルでピッチャーが2番打者って・・・・

いったいアタルはどんなタイプの選手なんでしょうね。


初回の攻撃、3得点。

狙い通り打線が繋がりました。


結果は10-0、5回コールド勝ち。

アタルは、2打数1安打1打点 1盗塁。


前回は1回ももたずに降板したピッチングでしたが、

今回は素晴らしかったです。

5回で奪三振が11個。


フォーシームを投げれば顔の高さでも手を出してくれるし、

変化球を投げればバットにかすりもしないし。


試合後、相手監督が褒めてくれたそうです。


「プロが高校生相手に投げているみたいだった」って。


ま、過剰なリップサービスですが。


この二日間、4試合全部にフル出場しました。

10打数4安打4四球 3打点4盗塁。

それに投球が5回。


「なんか久しぶりに野球をした感じがする」って。


私も観戦を堪能させてもらいました。

毎試合息子が出るのを見るのが、こんなにも楽しいとは・・・・

11戦目

土曜日の試合で、こんな走塁がありました。


ツーアウト満塁の場面。

ここでセンター前ヒット。

センターは普通の守備位置です。


3塁ランナーに続き、2塁ランナーもホームへ。

ツーアウトですから打った瞬間にスタートを切りますからね。


1塁ランナーのアタルは2塁へ・・・・

えぇーーーっ、また2塁を蹴って3塁へ行きやがった。

センターはまだホームへ送球する前になのに。


もちろん相手は大声で「スリー、スリー、スリー」と叫びます。

すかさずセンターは、サードへ送球。


<こりゃ、暴走だな>


ツーアウトですから無理して3塁へ行く必要はないんですけどね。

次は4番打者だし。


ところが、これがセーフなんです。

しかもスライディングしなくても。

う~ん、思った以上に脚が速くなってるのかな?


でも、暴走と好走は紙一重ですからね。

しっかり状況を判断した上で次の塁狙ってください。


さて、日曜日もダブルヘッダーです。

第一試合、2番サードで先発出場。


初回、第一打席。

ワンアウトランナーなしから四球で出塁。


ツーアウトから2盗。

そして、レフト前ヒットで一気にホームへ。


ヒット1本で、先制点!

チーフスには珍しいパターンの攻撃です。


相手キャッチャーは、ジュニア時代(2年前)の元チームメイト。

びっくりしたそうです。

あのアタルが盗塁するなんて・・・・


ジュニア時代、アタルだけ盗塁がなかったんです。

脚は遅かったけど、盗塁できる技術は持っていたのに。

いいスタートを切れるし、スライディングはそこそこ上手いし。


ホームスチームも4回試みて、4回とも成功させているんですけどね。

(こっちで4回成功させた選手は、稀だと思います)


でもチーム練習では盗塁をしないし、毎年コーチが変わるので誰も知らないし。

盗塁のサインを出してくれなかったのは、見た目で判断されてたんでしょう。

仕方ない部分もありますが、歯がゆい部分もありました。


試合結果の方ですが、2-1で勝利。

2年間盗塁ゼロの選手が、走塁で勝利に貢献するなんて。


アタルは、走塁が楽しいと言い始めました。

積極的に次の塁を狙うのは良い事ですが、

冷静な部分は忘れないようにしないとね。

登板前日 

アタルの登板は、だいたい週一回です。

それに合わせてどう調整するのがベストなのか?

ネットで検索しては、色々試している所です。



でこの動画。

すごく参考になります。




アタルにさせている事と似ている部分もありますが、逆のこともあります。

真似できるところは、どんどん真似しようと思います。


ところで、あのサンドバッグは何に使うんだろう?

いっぱい気になる所があります。

10戦目

日本滞在中に、アタルと卓球の勝負をしました。

結果は1勝1敗。


実家へ戻り、それをおばあちゃんへ自慢気に話すアタル。

あれはピンポンだ!と言っても、勝ったと喜ぶアタル。


これはいい機会、私の現役時代を知っている母に聞きゃ分かるはずです。


「オレ、(高校時代)そこそこ上手かったよね?」

「そうね、北京へ行く話があったもんね」


そうそう、思い出した。

親善試合かなんで、北京へ行くメンバーに選ばれたんだっけ。

(選ばれる手前だったかな?)


「でも母子家庭だから、あんたはお金の心配をして断ったんよ」

(中学から卓球を始めたし、高校も公立にしては、そこそこの選手だったと自負してます)


それでもまだ、勝った勝ったと喜ぶアタル。


次は本当のラケットで勝負して、コテンパンにやっつけてやりますよ。


さて、ダブルヘッダーの第二試合。

2番サードで先発。


第一打席 フォーシームを完璧にとらえて、ライナーでセンター前へ。


第二打席、変化球を完璧にとらえて、ピッチャー強襲ヒット。


ようやくウィッフルボールで練習していることを試合でも披露できました。

なぜそんなにも時間が掛かったのか、不思議で仕方ないんです。

このレベルの配球は読みやすいのにね。


私の教え方が悪かったのかなぁ。
プロフィール

Jay

Author:Jay
カナダで野球にはまった親子です。
詳しいプロフィールは、コチラをご覧下さい。

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